節約家まあです。
今回はタイトルの通り、一か月で三万円以内で食費をやりくりするためのロードマップを書きます。
はい、食費を安定的に下げるには満足度も重要で満足度と節約一緒にバランスをとると考えたら最低でも三万なんじゃないかと思います。
今回の記事を見るメリットとして
- 食費を抑えることができる
- 節約と満足度一緒に重視できる
- 食費対策ができる
といったメリット面があるので是非食費で悩んでいる方は見ていってください。
そのラインこそが3万円
1万円や2万円でもできないことはないけどでも満足度が下がるからね
食事回数を減らす
まずは食事回数を減らしましょう。
たった1食を減らすだけでいいんです。
3食で間食していた人は感触を減らすとか3食中心だった人は2食にしてみるとかでもぜんぜんOK
ただし、注意点もあって満足度もある程度重視しているので一日一食にはしなくてもいいです。
ある程度満足度のことも考えたら一日一食はかなり厳しいでしょう。
あともう一つとして増量したい人は正直この記事は合わないと思う
増量したいってなると食費すら自己投資になるからね
はい、増量したいという方は素直に食費の節約をあきらめてむしろ食費を事項投資ととらえてある程度使ったほうがいいのかもしれません。
そういう意味では増量する人は今回の記事は合わないと思います。
それ以外の方はふつうに2食でいいしむしろ2食のほうが余計なカロリーもとらなくていいし2食とも満足度を高めた食事にもできるので2食がおすすめです。
みんな節約と同時に心の奥底では痩せたいと思っているでしょ
今の日本は資本主義でもありルッキズムの世界だからね
1週間で6000円以内にする
そのあとは1週間で使う数字を決めましょう。
ここでタイトル通り月3万で納めたければ1週間で6000円以内にしましょう。
余白はしっかり残しておきましょう。
なぜかといいますと
- 自炊できない日も出てくるから
- 貯金を殖やすことができるから
といった理由があり余白は残しておいたほうがいいでしょう。
もし自炊できない日が出てきたならその余白を使ってコンビニに行くのもOK
はい、余白を残しておけばもし自炊が厳しい時が来たとしてもそのお金でコンビニで何か買うことができます。
もちろん毎日自炊できるならその6000円は貯金や投資に回すことだって可能
なるべくなら余白は残しておいて備えに使ったり貯金するためのお金にしましょう。
自炊が厳しい人必見!痩せるおすすめコンビニ夜ご飯「ダイエットしていない人も必見」
家計簿をつける
そして1週間でどのくらい使うか決めたら次に家計簿を貼りましょう。
先ほど食費を3万にしたいなら1週間で6000円以内にすることとお話しましたが使っているときは6000円以内で抑えていると思っていても気が付いたらいろいろなものにお金を使って6000円を超えていたなんてこともあります。
案外6000円ってあっという間だからね
この6000円を駆使するためにも家計簿が必要なのよ
特に食費を今まで多く使ってきた人はいきなり3万円に抑えるのは非常に難しいので家計簿は必須となります。
食費を3万円以内に抑えられている方も家計簿は引き続きつけておいたほうがいいです。
なぜかといいますと3万円に抑えきれたからと言って家計簿から目を離すと気が付いたら使っていたなんてことも
見えているからこそ今日はこの金額まで使おうとかって決められるし
はい、皆さんも見えるからこそ生活できるし動けているわけじゃないですか。
それじゃあいきなり視界を奪われたら何もできませんよね?
それと同じで家計簿がないのは視界が見えない状態なのと一緒でだから見える化しておくよう家計簿を貼ることをお勧めいたします。
ちなみにおすすめの家計簿の貼り方として
- クレジットカードのアプリ
- ペイペイといったアプリの履歴
- 家計簿アプリ
といったのを使用することをお勧めいたします。
だからアプリを使用することをお勧めするよ
スープ系を中心にストックできる料理を作れるようにする
当サイトはこれまで簡単な料理を記事にしてきましたがスープ系を作れるようになるとストック出来て節約にもなります。
ストックできる料理に挑戦して安定してできるようになったら節約にも使えるのでスープ系は節約したいなら覚えておくべき項目にもなります。
.麻婆豆腐
.カレー
.鍋系
これらはできるようになると安定して節約もできて満足度もさらにアップ
はい、満足度も高めればお金も安定して節約できるようになるし何より自炊が楽しくなるのでぜひ挑戦してみてください。
今回の記事のポイントとして
今回の記事のポイントとして
- 注意点もあって満足度もある程度重視しているので一日一食にはしなくてもいいです。
- 余白はしっかり残しておきましょう。
- 特に食費を今まで多く使ってきた人はいきなり3万円に抑えるのは非常に難しいので家計簿は必須となります。
- ストックできる料理に挑戦して安定してできるようになったら節約にも使えるのでスープ系は節約したいなら覚えておくべき項目にもなります。
最後に
いかがでしょうか?
今回は、食費を三万円にまで抑えるためのロードマップを記事にしました。
確かにここ最近ではインフレが進み自炊でも食費を推させるのが難しくなってきたかもしれません。
ですが、そんなこと言ったら外食も一緒だと思いますしそれに日本はまだまだ最初の段階であきらめるべきではない部分もたくさんあります。
今自分のまわりにある環境を活かしてぜひ食費を抑えれるだけ抑えていきましょう。
当サイトは自炊初心者に向けて簡単な料理の仕方を記事にしているので
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