運動習慣を超簡単に身に着けるコツ5選!「続かない人向け」

まあです。

今回は運動になれるためのロードマップを記事にしていきます。

この順序をたどっていけば多くの人は運動ができるようになり効率よく消費することも可能なんじゃないかなと思います。

 

ちなみに今回の記事は食事管理ができている人前提のお話だね
食事管理用のロードマップも書くから待ってて

 

今回の記事を見るメリットとして

  • 運動嫌いを克服できる
  • 運動である程度消費を狙えるようになる
  • 運動初心者必見

といったメリットがありますので是非運動嫌いだけどしてみたいという方は読んでみてもいいでしょう。

まずどうして運動をするのかの理由を探す

 

まずはどうして運動をするのかの理由を明確化しましょう。

なにごともそうですが理由があってこそ継続につながります。

 

理由なき継続は人間は絶対にできません。

 

多くの人は食事管理だけでは消費カロリーの削り度合いが遅くなるしかといって基礎代謝より下回ったカロリーでやるわけにもいかないとわかっているだろうね

 

もう多くの人は運動で消費カロリーをさらに削ることが目的だと思います。

理由が明確になったら次に行きましょう。

 

小さく始める

この後は小さく始めましょう。

 

初心者あるあるとしていきなり消費カロリーの効率化を狙って大幅な運動をする方がいるかと思いますがそれは長く続きませんし下手すれば今日で終わる場合もあります。

 

そういうときのための小さくやるだよね
まずは小さくやって慣れていかないと

 

初心者の方は大きくやろうと思ってやってもいずれ続きませんしケガにもつながるのでまずは家でできることまたは簡単にやれる運動をやりましょう。

 

たとえば

  • ウォーキング
  • ストレッチ
  • 動画で見ながらの運動

といったものが挙げられますね。

 

とくにウォーキングは1万歩がいいよねと言われていますが初心者の方はなかなかそこまでできません。

ですので1000歩から3000歩の間で始めて慣れていったら徐々に上げて1万歩を目指していきましょう。

お金をかけてみる

ある程度慣れてきたらお金をかけてみましょう。

 

たとえば

  • ウォーキング用のシューズを買う
  • ジムにお金を払う

といったことでもいいんです。

 

ここで冊子のいい方は気が付いたのかもしれません。

「どうしてお金をかけるが最初じゃないの?」

 

これのこたえですが、もちろんお金をかけることによって人間はもったいないと感じる感情を逆手にとってやり続ける方法もありますがそれを最初に行うと慣れてないうちは挫折して諦めやすいんですよ。

 

最悪の場合はケガにもつながる恐れがあるのでまずは慣れてそこから運動にお金をかけていきましょう。

 

そうだよね
せっかくお金をかけたのにいきなりやって怪我でもしたらそれこそお金の無駄になるからね
だったら最初は慣れてからお金をかけたほうがいいかもしれない

もちろん最初にお金をかけたい方ならそれはそれでいいのですがなるべくなら慣れてからお金をかけるようにしましょう。

朝一番に挑戦してみる

これはできる人だけでいいのですが朝一番に起きて挑戦をしましょう。

 

運営者さんはいつも4時か5時にやっているよね

もちろん4時か5時じゃなくてもいいのですが4時か5時だとそこまで人もいない何より涼しいのでお勧めです。

 

その時間帯だと人もいないし暗いから涼しいしいいよね
でも6時30分以内にやらないとそのうまみは消えるかも
人も増えるしこの季節なら厚くもなってくるし

 

もちろんできる方でいいのですがもしできるなら4時または5時に運動をするのもいいと思います。

しかも朝一番の最初の行動でご飯を食べる前なので脂肪燃焼効果も高まります。

何度も繰り返す

これまでの行動ができたら後は何度も繰り返すのみです。

習慣化というのは繰り返してこそなので今まで取ってきた行動を繰り返しに繰り返すのです。

 

なんか繰り返すを二度話してない?
まるで新次郎構文になっているんじゃあ

 

まるで新次郎構文のようなかんじになりましたがどうしてそういう風に伝えたかといいますと習慣化はマジで繰り返しの連続で一度辞めちゃうと本当に止まるからなんですよ。

 

もし厳しい日があればその時はちょっとだけ練習すると手を止めないでください。

 

なるほどね
確かに習慣化は繰り返すことが重要だからね
一度辞めるとその後もなかなか続かなくなるもんね

今回はどれも当たり前な話になってしまいましたがそれでもやはり習慣化を繰り返すには当たり前のことを当たり前のように小さく継続することが重要なんですよ。

 

あたりまえじゃんと思うことが人間にとって一番難しい

あたりまえのことを当たり前のようにこなすを平然と言いましたが習慣化は繰り返さないと癖がつかないので小さくでもいいからやり続ける

そのために工夫することも重要です。

 

それこそ最初に言った小さく始めるをこなすことによって始めるハードルも下がりますからね

 

習慣化を身に着けるなら小さく始めるこそが正義

最後に

いかがでしたでしょうか?

 

今回は、運動を習慣化させるロードマップについてお話をしました。

確かに私自身もこれを始める前までは運動が嫌いでしたが気が付いたら習慣化していました。

 

やはり最初にも言った通り小さく始めるが非常に重要となってきます。

小さく始めてどんどん大きくしていきましょう。

 

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