節約家まあです。
現代人は非常に忙しく中には自炊がしたくても全然できないという方も言っていいらっしゃると思います。
やはり忙しい人が多いからね
自炊が厳しい時に味方になってくれるサービスがあってそれこそがベースフード
皆さんはベースフードというサービスをご存じでしょうか?
あれ本当においしい
はい、これからベースフードについてお話をしていきます。
ベースフードはおいしいの?ベースフードって何と思った方はぜひ見ていってください。
はい、この記事ですので読み合せるのもいいでしょう。
「自炊初心者忙しい人必見」ベースフードのプレーンパンを超簡単に満足度MAXにしてみた!
今回の記事を見るメリットとして
- ベースフードの強みがわかる
- 知らなかった人はベースフードという選択肢が増える
- 自炊が厳しい時の助けに使える
といったメリットがあるので是非読んで興味を持ったら触れてみてください。
一つ注意点としてアフィリエイトリンクを貼ってありますのでそこだけご注意ください。
カップ麺、菓子パンの割にはタンパク質が多い
ベースフードの特徴その1はカップ麺、菓子パンの割にはタンパク質が多いですね。
皆さんは自炊が忙しい時は菓子パンやカップ麺に頼っていることがほとんどだと思います。
ですが、そのカップ麺と菓子パンのカロリーってどのくらいか知っていますか?
特に焼きそばとかメロンパンは
はい、普通のカップ麺とかだとおおよそ400を超えますがベースフードの場合は焼きそばやカップラーメンでも300、菓子パンのほうでも250か300とかなり軽めに出来上がっています。
何よりベースフード最大の強みはタンパク質の多さ
日本人はタンパク質が不足しがちでどうしてもこういうのを選ぶ時でも資質が高かったりすることが多い
でもベースフードはちゃんとたんぱく質が多いしほとんどは10を突破しているのが多いからこれ一つでそれなりのタンパク質を蓄えることも可能
はい、ベースフードはタンパク質が多くそのくせいろいろな種類のものがあるので飽きにくいのでぜひ手に取って食べてみてください。
PFCの管理がしやすベースフードの特徴その2はPFÇの管理がしやすい
皆さんが手に取っている菓子パンとカップラーメンの裏側を見てください。
裏側をよく見ていると一つで菓子パンなら400近くのカロリー、カップラーメンだったら400または500キロカロリー、脂質が20%近くありませんか?
もちろんそういったものを食べることを否定しませんしいいと思いますがダイエット中に食べるとカロリーと脂質管理がしにくくなる場合があります。
やはり菓子パンとカップラーメンはダイエット中だからこそ、体型維持中だからこそ食べたいですよね。
そういう時にベースフードが味方になってくれます。
多くの人はここまで来てこう思ったでしょう。
「食べるものってカロリーとPFCさえ整っていればいいんじゃないの?」と
もちろんその通りなのですがカロリーの管理に失敗し続ければ太りますしPFCの管理に失敗すると体重だけ減っていき変な体になる確率だって大きくなるのです。
ベースフードはタンパク質や脂質、炭水化物などがちょうどよく入っているため菓子パンやカップラーメンの割にはPFCの管理だってしやすいんですよ。
ベースフードのほとんどの商品はタンパク質10越えで脂質がだいたい7か8とかくらいだもんね
脂質少し多めな気がするけど活動していく上で脂質もある程度重要だからこれくらいとるという意味では全然健全だと思う
はい、ポイントがそこでベースフードの商品は脂質もそれなりに入っていますが脂質も人が活動するうえで重要なエネルギーでありこのくらいとるという意味では全然ちょうどいいくらいだと思います。
いろいろな味を楽しめる
ベースフードの特徴その3はいろいろな味を楽しめるですね。
ここまで来てベースフードは菓子パンとカップ麺だけなのかと思われた方もいるかもしれませんがそんなことはありません。
ベースフードのほかの商品として
- パンケーキ
- スープ
- クッキー
といったほかの種類の物だってあります。
もちろんどれもたんぱく質が非常に高い商品が多いですね。
カップ麺やパンだけでなくほかにもおいしいものがあるからいろいろ試してみてね
もちろん菓子パンとカップ麺部類でも種類がたくさんあります。
ただ一つ注意してほしいことがあって一応ベースフードの商品自体は市販で売っていることもありますが中にはネット販売限定の商品もありますのでそこはぜひサイトでご確認ください。
カロリーが低い
ベースフードの特徴その4はカロリーが低いですね。
ベースフードの商品は市販のカップラーメンや菓子パンと違いカロリーが低かったりします。
例えば本来皆さんがよく手にするカップ焼きそばってだいたいは500くらいあったりしますよね。
ベースフードの焼きそばは300くらいにまで削られています。
確かに普通のカップ焼きそばと比べるとそこまで少なくないのもそうなのですがベースフードの焼きそばはタンパク質多くて15くらいありかなりの高たんぱく商品
ここまで高たんぱくですと満足度も高いので量問題はある程度解決されていると思います。
そう考えたら確かに
そこにスープと合わせるとさらに満足度アップです。
はい、高蛋白質なので体に栄養を送れますし何よりも満足度が高いのでこれだけでおなか一杯になれると考えたらかなりのダイエット食品だと私は思います。
ちょっと高め
ここからはベースフードのデメリット面をお話していきます。
まずはちょっと高めですね。
市販のカップ麺や菓子パンと違い高たんぱくかつ低カロリー、そして満足度も非常に高い
しかし、その反面値段が高いのも確か
値段ならスーパーやコンビニで売っているのがいいかもね
ベースフードの商品は市販のものと違い体に気を使っている反面高いのも事実
ですが、それに見合ったパフォーマンスは発揮するのでもしご興味を持たれた方は公式サイトに行くなりアマゾンで買うなりスーパーで買ってもいいかもしれません。
はい、売っていますがネットより少し高く売っている味も限定されています。
とはいえ、お試しにはなるので気になった方はぜひ市販の物から買って気に入ったら使うなりしてもいいと思います。
たまに脂質が高めな商品あり
もう一つのデメリットとしてたまに脂質が高い商品ありですね。
基本ベースフードの商品はタンパク質のほうが脂質より上回っているものが多くダイエットにも健康に気を遣うことにもたけた商品が多いです。
しかし、中にはタンパク質よりも脂質のほうが高い商品もありダイエットしている方はそこらへん注意したほうがいいかもしれませんね。
一応食べたことはあるけど脂質のほうが高いだけあっておいしかったのは間違いない
味の満足度を高めにしたいなら頼むのはありですがダイエットとかなら別の商品を頼んで食べたほうがいいかもしれませんね。
今回の記事のポイントとして
今回の記事のポイントとして
- ベースフード最大の強みはタンパク質の多さ
- ベースフードはタンパク質や脂質、炭水化物などがちょうどよく入っているため菓子パンやカップラーメンの割にはPFCの管理だってしやすい
- ベースフードの焼きそばは300くらいにまで削られています。
- 菓子パンとカップ麺部類でも種類がたくさんあり
- その反面値段が高い
- 中にはタンパク質よりも脂質のほうが高い商品もありダイエットしている方はそこらへん注意したほうがいい
最後に
いかがでしょうか?
今回は、ベースフードについてお話をしました。
多くの人が食べている菓子パンやカップラーメンはカロリーや脂質が多くかなり太りやすいものに手を出している場合が多いと思います。
当サイトの運営者もそうだったよね
だって昔は運営者もペヤングソース焼きそばの二倍のやつを普通に食べていたもんね
しかもあれのカロリー一つで1000キロというww
カロリーが1000、脂質が54というこの数字を見たときはかなりびっくりしました。
昔の自分はこんなのを平気で食べていたのかと
それに比べてベースフードはカロリーPFCの管理がしやすい仕様になっていることが多いのでダイエット中や忙しい方にはぜひおすすめ
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公式サイトはこちら
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